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身体の歪みと寝姿勢

眠りが浅く夜中に目がさめる、睡眠時間は確保してるのに朝からだるく集中力もない…

良質な睡眠をとるための方法や寝具について工夫されてる方は増えていますが、

寝ている時の姿勢まではなかなか思うようにできないものです。

しかし『寝姿勢』と睡眠は密接に関係していて、身体の歪みが原因が『寝姿勢』に影響することもあります。


日中さまざまな負担がかかり正しい姿勢を維持し続けることは難しく、不良姿勢を続けていると肩や首の筋肉は緊張状態となります。やがて筋肉疲労が『こり』となり痛みを感じるのと同時に、骨盤や姿勢の歪みとなって現れます。何も邪魔されず休む就寝中はしっかりした『寝姿勢』で身体の歪みを改善するチャンスなのです。


まず仰向けで後頭部、肩甲骨、お尻、かかとの4点が床につくか確かめてみましょう

・どこかがついていない→背骨のS字カーブが崩れている

・後頭部がつかない、後頭部と肩甲骨の両方がつかない→猫背

次に横向きで顎、身体が一直線になっているか確認し、左右にコロコロ転がることができればOK。仰向けでも横向きでもスムージに寝返りができるかが重要なポイントです!

横向きが寝やすいと感じる場合、仰向けだと眠りづらい原因があるということ

身体の歪みによる反り腰や、腰の緊張などが考えられます。仰向けに寝られない方の多くは

上記の理由で無意識に横向きを選択しているのです。

寝返りがうまくできなければ、身体の同じ箇所にずっと圧力がかかり血流が悪くなり、身体の痛みや不調につながります。


身体の歪みと寝姿勢は互いに影響するので、歪みのクセを見つけ改善すれば睡眠の質も

アップし疲労も回復されます。




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